FT245RLのテスト

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CPLDも書けるようになったので、そちらはブレッドボードからユニバーサル基板へ実装を移したあといったん終了。

んで、秋月のFT245RLモジュールをテストしました。 とりあえず何をしたってわけでもないですが、秋月のサンプルプログラムを動かしてみました。

20090322-FT245RL.PNG

自分でUSBデバイスをいじれるってのはなかなか良さそうですね。 BitBangモードはターゲットとどうやって同期を取っているかなど、まだ良くわかってないことがあるので、その辺はこれから勉強です。

ATtiny2313でテストするときも、今まではPC-6001からデータを入れていましたが、USBを使えると一段手間が減って便利そうです。 ていうか、実験でPC-6001は既に電源とデータ入出力器としての役割しか果たしてなかったりします...。 結構便利なんですけどね。


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